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Словник

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ANI-TAMA-ZOO Safari

I(bless4)、森久保祥太郎、Megu(Zwei)、鈴木達央、織田かおり、Wakana(Kalafina)、Keiko(Kalafina)) 子守熊(斎賀みつき、新谷良子、佐咲紗花、中島愛、泰勇気) ペガサス(林沙奈恵(YGA)、月宮うさぎ(ULTRA-PRISM)、鹿野優以、KATSU(angela))

Пов'язані слова

御母様

貴族・公家などの子弟が使う「母」の尊敬語。 おたたさま。 ⇔ おもうさま 〔対屋(タイノヤ)に住む人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという〕

巨頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

大頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

にあたりに当(た)り

〔接続助詞「に」に助詞「あたる(当・中)」の連用形の付いたもの〕 …に際して。 …にあたって。 「開会~」 → あたる

有(り)様

(1)物事の状態。 ようす。 「世の~」 (2)人の置かれている状態。 身分・境遇など。 「数ならぬ~なめれば/源氏(宿木)」

御母様

「おたあさま(御母様)」に同じ。

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

青丹

〔「に」は赤い土の意〕 (1)青黒い土。 「有らゆる土は色青き紺(ハナダ)の如く, 画に用ゐて麗し。 俗(クニヒト)~といひ/常陸風土記」 (2)岩緑青(イワロクシヨウ)のこと。 (3)染め色の名。 濃い青に黄をおびた色。 青緑色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに青丹{(3)}。 または, 表は香(コウ)色, 裏は薄青。

御母様

母親を敬っていう語。 「おかあさん」より丁寧な言い方。

正に

(1)ある事柄が成り立つことが動かしがたいさま。 疑いもなく。 確実に。 「金十万円~受領致しました」「~名案だ」「~一石二鳥だ」 (2)一つの事物をそれ以外にはないものとして特に取りたてるさま。 ちょうど。 ぴったり。 「彼こそが~適任だ」「あの姿は~彼だ」「悲劇から今~一年が経過した」 (3)(多く「将に」と書く)もう少しのところで物事が起こるさま。 ちょうど今。 「~沈もうとする夕日」「彼は今~運命の分かれ目にさしかかろうとしている」「~出発する直前だった」 (4)(多く「当に」と書く。 「まさに…べし」の形で)ある事柄が成立することが強く望まれているさま。 当然。 「彼こそが~罪を受けるべきだ」「男は~かくあるべきだ」 (5)(反語表現に用いられて)ある事柄が成立するはずのないことを強調する。 どうして…しようか。 「なに人か迎へきこえむ。 ~許さむや/竹取」 〔(3)(4)は漢文訓読に用いられた語法〕

谷間

谷の中。 たにあい。

剰へ

〔「余り」に助詞「さへ」が付いた語〕 「あまつさえ」に同じ。 「~疫癘(エキレイ)うちそひて/方丈記」

目の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

眼の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

御辺

〔「ごへん(御辺)」の訓読みから〕 二人称。 目上の人に対して, 敬意をもって用いる。 「~の御事どもうけ給はらまほしう候ひつるに/平家 12」

あたふた

※一※ (副) あわてふためくさま。 「~(と)駆けつける」「~するばかり」 ※二※ (形動) 数量が非常に多いさま。 むやみ。 「十両の, 二十両のと, ~な事云はんしても/人情本・恩愛二葉草」

大麻

アサ。 たいま。

許多

(名詞的にも用いる) (1)数が多いさま。 たくさん。 多数。 「~の尊い犠牲者を出した」「女御・更衣~さぶらひけるなかに/源氏(桐壺)」 (2)程度がはなはだしいさま。 たいへん。 非常に。 「たぶてにも投げ越しつべき天の川隔てればかも~すべなき/万葉 1522」 〔「あまる」「あます」などの語幹と同じ語源の「あま」に接尾語「た」の付いたものという〕